しっかし、なんでこうウチの会社の社長はバカなのかね〜〜(-_-メ)。
あーゆう人間に下で働いてるのかと思うと自分の人生に意味を見いだす気も起こらなくなるね。
ま、こーゆう時は、清水 ちなみの本を読んで、心を落ち着けるに限るね。
今は「清水ちなみの禿頭考」というのを読んでるとこなんだけど、ちょうど今の自分と同じような境遇のヤツが出てきて、なんだかシンパシーを覚えるね。
清水ちなみの禿頭考・・・なんっつうタイトルなんで、最初は(個人的には)「あんま、パッとしないかな」とか思ってたんだけど、これ全然スゴイ!
もう、スイマセンでした!!!!って感じだね。清水ちなみの禿頭考 サイコーっす。
ハゲに光あれ
みんなが気するほど身近な出来事でありながらも、実は誰もロクに調べたことがないハゲについての本です。
禿げていない人が読んでも楽しい本ですが、その知識が日常で役に立つかどうかなんてのは無理な話。
非ハゲの人が読むよりも、むしろ現ハゲの方が、ハゲである事の正当性を説くためのネタ元として読むほうが良いかもしれない。

